哀楽哀楽で綴る留学日記No.4
1992年から1995年の1月まで、私はアメリカのカンザス州、ケンタッキー州、コロラド州を渡り歩きながら、アメリカ生活を満喫していました。
今から思うと夢のようなこの生活の中でも、特に、強く印象に残っているのは、10ドル足らずのプレイフィーでラウンドできるゴルフ場に通い詰めて、プロゴルファーを目指そうと考えたコロラド州デンバーでの7月~8月(1994年)です。
今日は、先週の土曜日に引き続き、私のプロゴルファー志望顛末記をお読みください。
1992年から1995年の1月まで、私はアメリカのカンザス州、ケンタッキー州、コロラド州を渡り歩きながら、アメリカ生活を満喫していました。
今から思うと夢のようなこの生活の中でも、特に、強く印象に残っているのは、10ドル足らずのプレイフィーでラウンドできるゴルフ場に通い詰めて、プロゴルファーを目指そうと考えたコロラド州デンバーでの7月~8月(1994年)です。
今日は、先週の土曜日に引き続き、私のプロゴルファー志望顛末記をお読みください。
さて、今日、7月12日は、私の誕生日です。
昨年、初の40歳超えを達成した私ですが、今年は、当たり前ですが、40+1歳になりました。
まだまだ若輩者と思って生きているうちに、気づいたら、人生も半ばまで生きてきてしまったのですね。早いものです。
「我、四十にして惑わず」の名文句を残したのは、かの孔子ですが、私も nice forties の仲間入りを果たした昨年以降、人生の大きな目的がはっきりと定まり、今年は長男も誕生し、ますます生きていくことに充実感を覚える日々を送ることができるようになりました。
この先は、年齢的には年々、中年の階段を上方へ登っていくことになるのでしょうが、私ははっきりと見据えているライフワークをひたすらに遂行していく日々を送っていくつもりです!
さて、今日は土曜日ですので、ブログは、「喜怒哀楽で綴る留学日記」というテーマで行きたいと思います。
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