日記・コラム・つぶやき

民主党の児童手当に期待

民主党の圧勝で終わった選挙から4日が経ちました。

政権交代が実現したはずなのに、レイムダックとして今しばらく総理の座に残る麻生首相がメディアに報じられるたび、すごい違和感を感じるのは私だけでしょうか?

これまで長きにわたり、政権与党として君臨してきた自民党が野党になることで、日本の政治や私達の暮らしにどのような変化が字際見られるようになるのか、現時点ではまだ想像することもできません。

ただ、私自身にとって、民主党を選択する最大の決め手となった政策は、「月2万6千円の児童手当」と「高速道路の無料化」の二点でしたので、これらの点が実現されることになる社会に対しての期待感は結構大きいものがありますね。

特に児童手当に関しては、私の周囲の育児中の友人達は声をそろえて、「助かるね」と期待しているようです。

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モンゴルの20歳の校長先生

昨日から続く頭痛が今日も治りません。どうやら、昨日は本当に熱中症にかかってしまったのかもしれません。

今日は、妻に命ぜられるままに、ポカリスエットを2リットルがぶ飲みしてみました。確かに飲む前に比べるとかなり楽にはなったのですが、それでもまだ、深いな頭痛が残っています。

これからはもう無茶は止めて、炎天下の中を歩くというようなマネは二度としないと誓いました。

まだまだ若いと思っているのですが、どうやら自分の体は20歳の頃のようには機能してくれてはいないようですね。

そういえば、20歳といえば、先日、ある特集番組を観ていたら、モンゴルで私立高校を経営する20歳の校長兼経営者の青年を取り上げていました。

この20歳の校長先生が、それは、それは、スゴイ人なんです!

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空港好きをまた一人見つけました!

今日の桑名は、小雨程度です。ただ、相変わらず、蒸し暑いこと、蒸し暑いこと。

午前中、妻がある会合に出かけたので、彼女のための通訳をこなすため、私も付き添いました。

そして、午後からは、通信受講生のTさんからお電話での学習相談のご希望があり、30分程度お話をさせて頂きました。

すると、なんと面白いことがわかったのです・・・

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今、必要なのは、ユートピアだ!

今日も桑名は凄まじい暑さでした。

今日は、たまりにたまった書類仕事に追われ、また、自分の住むエリアの自治会の配布物や募金関連の出納処理(こう見えても今年はこの地区の自治会長なのです)などで、炎天下を歩き回り、汗だくの一日でした。

それにしても、東京からこのエリアに引っ越してきたのが今から11年前。昨年までは、仕事オンリーで突っ走ってきて、自分の住むこのエリアのために奉仕するという考えは全くなかった人間でした。

そんな私が、今年になり、ひょんなイキサツから、自治会長を引き受ける羽目になり、少しずつその職務(といっても大したものではありませんが・・・)にも慣れてきた最近、やや前向きな気持ちが芽生えてきたのですね。

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ふりかかる問題に背を向けないこと!

今日、週の始まり、月曜日。気分一新、元気はつらつ、颯爽と一週間を始めたいところですが、外はあいにくの雨です。

でも、私達は、今日、家と教室の大整理をする予定です。

昨夕、友人から雑草の刈り払い機( whipper - snipper ・・・豪英語 )を借りて、裏庭の雑草をアタックしたおかげで、裏庭はすっきり綺麗になりました。

次は、溜まりに溜まった不要物や読まなくなった書籍の山が眠っている庭の物置を大整理する番です。

妻がすでに作業を始めている様子で、家のあちこちから、ドタンバタンと大きな音が聞こえています。私もこのブログを仕上げ次第、早速、彼女の応援に駆けつけなくては!!

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誕生月の始まりです!

今日から7月1日。

つい昨日始まったばかりのように感じられる2009年も、早くも半年が過ぎ去りました。

ところで、私事で申し訳ないのですが、7月は、私の誕生月です。この、梅雨も終盤に差し掛かる高温多雨な、不快極まりない気候の中で私を産んでくれた母の苦労を思うと、ただ、申し訳ない気がします(笑)。

今日は、レッスンがびっしり詰まっている日で、お昼過ぎから今まで(夜10時半です)、ほとんど息をつく間もなく、フル稼働してきました。

いやあ~、疲れた、疲れた。

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自分の身の丈を心得て

暑いです。今日の桑名はかなりの暑さです。

この暑い中、炎天下の下、息子と妻を連れて、私のいつもの散歩コースの公園で出かけてきました。私も妻もすぐに汗だくになり、すぐにエアコンの効いた部屋が恋しくなってしまいましたが、1才三ヶ月の息子だけは、とことん元気に走り回っていましたね。

さて、今日の話題は・・・

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東国原知事の発言

朝は土砂降り、そして、午後からは酷暑の桑名です。

ここ数日、朝に豪雨が邪魔して、ウォーキングが出来ないでいるので、フラストレーションがたまり気味の水越です。

さて、今日の話題は、水曜日ですが水・・・

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私の5年後夢日記

長男の5歳の誕生日を、今年は、ケアンズで祝うことにした。

ケアンズには、義父の家があるので、そこに、義父、妻の祖父母、妻の姉と妹、そして、私の両親、親友のI夫妻とその次男のC君、そして、日本の親友のMさんとその長女のCさんを招待して、賑やかなパーティを開いたのである。

次女も今年3歳になるので、「パパ、私の誕生会もここでやるの?」と聞かれて、「そうだね、お兄ちゃんのように5歳になったら、ここでやろうね」と言って、ウィンクした。

それにしても、ケアンズはいいところである。

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私の5年後夢日記

NPO法人を立ち上げてから、5年になった。

三重県エリアに在住の、通訳案内士の方々と共に、外国からの旅行客をより多く誘致し、三重県、及び、日本という国の文化、歴史、そして、魅力について正しい知識を得て、母国の人々に広めてもらいたい。

それが、ひいては、三重県という、日本でも類まれなる美しい地域、そして、日本でも最も古い歴史が残る地域、さらには、松阪牛、伊勢海老、あわび、牡蠣など、やはり、日本最高級の美食が集うこの地域の、さらなる活性化につながるはず。

日本は、何も、京都や奈良、そして、東京と富士山だけの国ではないし、舞妓、歌舞伎、相撲だけの文化があるわけでもない。

地方に来れば、郷土の名産品に、古典芸能、民芸品など、様々なユニークな文化や風俗があるのだ。

これまで、先端技術を駆使して、さまざまな工業製品を輸出してきて、"Made in Japan"は、世界の人々の憧れの的になった。しかし、わが国は、文化と思想を輸出し、世界中で受けいられるモノにする努力を怠ってきたのである。

そこで、私は、通訳案内士の資格を持つ同志達を募り、政府が力を入れてきている「Visit Japan」プロジェクトでの外国人観光客増加の波を利用して、この三重県にも足を運んでもらい、世界に向けて、このエリアの文化や思想を発信していきたいと考えたのだ。

そうして、思い立ったのが、私達、通訳案内士による、プロのガイディングで訪問客に、当エリアでのハイクオリティな観光旅行を楽しんで頂くための事業を推進するNPO法人を設立することだった。

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アナタに贈る心に染む言葉23

本日の言葉は、アメリカのベストセラー作家、Robert Collier氏です。

Success is the sum of small efforts, repeated day in and day out.

(和訳: 成功というのは、小さな努力、日々の繰り返しの積み重ねである)

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アナタに贈る心に染む言葉20

本日は、アカデミー賞受賞俳優のGreer Garson氏の言葉です。

Starting out to make money is the greatest mistake in life. Do what you feel you have a flair for doing, and if you are good enough at it, the money will come.

(和訳: お金を儲けようと思って始めるのは人生で最大の過ちである。才能があると感じることを行うこと、そして、もし、それがうまく行けば、お金のほうから寄って来るのです)

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私の5年後夢日記

今朝は子供達を学校に送り出してから、カフェには向かわず、ブリスベン空港へ直行した。

日本から、SECメソッドを使い目標の英語力をゲットした受講生の皆さんがやってくるからだ。

今は、横浜に本拠を置くSECメソッド実践英語教室も、もともとは、15年前、1998年に三重県桑名市にて、Sunshine English Communicationsとして始まった小さな小さな教室だった。

英語を身につけると人生がどう変わり得るのか?

英語を身につけてから行く海外がどれだけ刺激的か?

英語を身につける過程そのものもどれほど楽しいものになり得るか?

英語はいったいどのように身につけるべきなのか?

英語を母国語とするネイティブスピーカーはいったいどんな人達なのか?

これらの5点を伝えるため、それまでの東京でのサラリーマン生活にピリオドを打ち、親友のオーストラリア人講師をパートナーに右も左もわからない桑名という町に教室を開いたのである。

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アナタに贈る心に染む言葉16

本日の言葉は詠み人知らずです。

Listen a hundred times. Ponder a thousand times. Speak once.

(和訳: 100回聞き、1000回熟考して、1度だけしゃべりなさい)

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喜怒哀楽で綴る留学日記No.3

アメリカへ留学して2年目、私は、コロラド州の州都デンバーに移り住みました。

デンバーは、それまで住んだカンザスのウィチタやケンタッキーのレキシントンよりも、はるかに大きな街でした。

しかも、ロッキー山脈のふもとに位置しているため、高層ビル群の背景にはいつも雪をかぶった山々の景色があって、独特の風情をかもし出していたのが今でも思い出されます。

私は、そこで暮らし始めて、すぐに車を買うことにしました。

アメリカに来て、初めての車です。

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私の5年後夢日記

ブリスベン空港へは、見送りのため、妻と二人の子供達が同行してくれた。

これから、2週間の日本出張へ出かけるのだ。

現在は、住居はゴールドコーストに構えているが、年に5~6回、毎回10日~2週間程度の期間で日本に出張に出かけている。

空港へ着き、チェックインを済ませてから、カフェへ行き、家族で朝食を食べることにした。息子が、サンドイッチを頬張りながら、「お父さんばっかり飛行機に乗れていいな」とちょっとふくれっ面で私を見ながら言う。それを聞いた妻が、「何言ってるの。お父さんはお仕事で行くんだから。あなたも大きくなったら、飛行機なんてうんざりするくらい乗れるようになるわよ」と言って、息子をなだめた。

朝食を済ますと、いよいよ、出国審査ゲートに向かう。ゲートまで来ると、子供達はいつもの通り、半ベソ状態で私に手を振る。私は、彼らの頬に軽くキスをして、「おみやげ楽しみにしていろよ」と言って、二人の頭を撫でた。

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アナタに贈る心に染む言葉12

本日は、アメリカのベストセラー作家、John Assaraf氏の言葉です。

I just do not hang around anybody that I don't want to be with. Period. For me, that's been a blessing, and I can stay positive. I hang around people who are happy, who are growing, who want to learn, who don't mind saying sorry or thank you ...and are having a fun time!

(和訳: 私は一緒にいたくない人の周りには居つきたくない。ただ、それだけだ。私にとっては、そうすることで、幸運をもたらし、また、ポジティブでい続けることができる。そして、いつもハッピーで、成長し続け、学び続け、謝罪や感謝の言葉を口にし、楽しい時間を過ごしている、そんな人達の周りに私は居ついていたいのだ)

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私の5年後夢日記

窓を拭き、入り口のドアマットをはたき、入り口付近に水をまく。

その後は、トイレ掃除をして、机とカウンターをふき、キッチンで今日のランチの下ごしらえをしている妻のアシストへ向かう。

そうこうしているうちに、開店以来、お手伝いをしてくれているJuryが店に到着し、BGMがスタート、OPENの札を入り口に掲げるとほぼ同時に、お客さんの吉田さん夫妻がいつもどおりの笑顔でやってきた。

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アナタに贈る心に染む言葉7

本日は、あの名画「ロッキーシリーズ」の俳優、シルベスター・スタローンの言葉です。

I take rejection as someone blowing a bugle in my ear to wake me up and get going, rather than retreat.

(和訳: 私にとって、拒絶されることは、目を覚まし、仕事に取りかかるために、耳元でラッパを吹かれるようなものであって、決して、撤退を意味するものではない)

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