教会で英語ゲームを実施しました!
昨日、日曜日は、教会の日曜礼拝です。
この教会は毎月第三日曜は、午後から英語礼拝があり、続けて、International Gospel Cafeと題した英語だけを用いて行うイベントが行われます。
昨日は、私と妻がこのイベントでゲームを企画し、実施するように依頼されておりましたので、これまで当教室の各種パーティで行ってきたゲームの中から、盛り上がりそうなものを選び、やってみることにしました。
昨日、日曜日は、教会の日曜礼拝です。
この教会は毎月第三日曜は、午後から英語礼拝があり、続けて、International Gospel Cafeと題した英語だけを用いて行うイベントが行われます。
昨日は、私と妻がこのイベントでゲームを企画し、実施するように依頼されておりましたので、これまで当教室の各種パーティで行ってきたゲームの中から、盛り上がりそうなものを選び、やってみることにしました。
高校生の受講生と話していて、こんな話になりました。
「英語の勉強は受験まで。所詮は日本人なんだし、私は理系だから、国内の企業で働いていく分には英語はしゃべれる必要なないよね?」
でも、私は、「YES」とは言えませんでした。
昨今の日本の国力、経済力を見ていると、この国に、今後、卒業する学生達を全員、100パーセント近く吸収し続けられるようなJob Marketが確保され続けていくとは到底思えないからです。
わかりやすく言えば、日本が次第に、フィリピンやブラジルなどのような状況になっていく危険性があるように思えるのです。
台風の影響か、昨日の午後から、雨の天気が続いている桑名です。
昨日、日曜日は、教会の日曜礼拝に出かけ、午後は、息子と妻と三人で不朽の名作、サウンドオブミュージックをDVDで観ました。
1歳半にも満たない息子ですが、主演のジュリーアンドリュースが透き通る天使のような歌声を披露するシーンになると、画面に食い入るように観ていたのには驚きましたね。
幼児であっても、やっぱり圧倒的に美しいものには魅了されることがわかった気がしました。
映画が終わって、しばらく余韻に浸っていると、教会で仲の良くなったフィリピン人の一家から娘さんのお誕生会へお招きを受けました。
さて、本日の言葉は、アメリカの前国務長官、Colin Powell 氏のものです。
None of us can change our yesterdays, but all of us can change our tomorrows.
(和訳: 私達の誰も過去は変えられないが、私達全員が未来なら変えられるのだ。)
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