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2009年2月

英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No.6

インフルエンザの流行がピークを過ぎたそうですね。

今年は、「新型インフルエンザの大流行」の話題で持ちきりだったので、1歳未満の乳飲み子のいる我が家では神経質にならざるを得ない冬を過ごしてきましたが、ちょっと安心です。とはいうものの、まだ、油断はできないようですが。

さて、本日の言葉は、フランスの作家で、名作「ボブァリー婦人」を書いた、ギュスターヴ・フローベール氏です。素晴らしい言葉です。

The most glorious moments in your life are not the so-called days of success, but rather those days when out of dejection and despair you feel rise in you a challenge to life, and the promise of future accomplishment.

本当に素晴らしい、私の大好きな、この言葉の和訳と解説は以下をお読みください。

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世間のスタンダードを気にせずに生きよう!

いやあ、寒い、寒いですね。

まだ2月なんだから当たり前といえば当たり前なんでしょうが、昨日、あれだけ暖かっただけに、日替わりでこの寒さは、腰痛持ちの私には堪えますな。

さて、実は、今日、個人的なことで、とっても大切なイベントがありました。

そのため、今、気分がとても高揚しているんです。

そのイベントが何であるのかは、個人的な話ですので控えさせてもらいますが、このエキサイティングでとてつもなくハッピーな気分だけは、是非、本ブログを読んで頂いている皆様とも分かち合いたいと思うんですね。

この気分を一言で表現しようとするならば・・・

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小さな「助け合いの精神」が大きく変える!?

今日は2月最後の月曜日。そして、春のようにポカポカと暖かな陽気です。

新しい週の始まりにふさわしい、こんな素晴らしい陽気の日には、体中にエネルギーがみなぎってきますよね。このエネルギーを是非、1週間持続していきたいものです。

ところで、今年の私は、年初よりずっと継続している事の1つに、毎週日曜日の教会通いがあります。

今年は、聖書の読破を上半期の課題にしていることもあり、妻ともうすぐ1歳になる息子と共に、ここまで毎週、欠かすことなく日曜礼拝に参加し続けてきております。

教会の日曜礼拝は、終了後、毎回、昼食会があるのですが、最近ではその会にも参会するようになってきたので、クリスチャンの知己も増えてきました。

その中には、日本人ばかりでなく、フィリピンやブラジルから来ている外国人の方もいます。彼らのほとんどは、このエリアの工場で職を得た人ばかりです。

ということは、この不況の最中、今、彼らは、どんどん職を失っているのですね。

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英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No.5

毎日、寒い日が続きますね。

しかし、もうしばらくの間だけ、この寒さを我慢すれば、春がやってきます。

皆さん、共にがんばりましょうね!

さて、本日の言葉は、アメリカ合衆国第32代大統領のFranklin D. Roosevelt氏のものです。

Happiness lies in the joy of achievement and the thrill of creative effort.

和訳、及び、解説は以下をお読みください。

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不自由を常と思えば不足なし!

世の中、不況の嵐が吹き荒れているようです。

毎日のニュースに、今、世の中がどれだけ不況であるかということを示す新たな情報が流れない日がないほどです。

*派遣切り!

*正社員もリストラ!

*賃金カット!

*損益計上!

*新規採用取消し!

などなど、不吉不穏な言葉や文字の雨あられですよね。

しかし、こんな状況だからこそ、私達にとって大切なことは、メディアの情報に心を奪われないようにすることだと思います!

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英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No4

今日は、英語学習者の皆さんの「心を元気にする言葉」をお届けしましょう。

今日の言葉は、あの発明王、トーマス・エジソン氏です。

Our greatest weakness lies in giving up. The most certain way to succeed is always to try just one more time.

和訳、及び、解説は以下をご覧ください。

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英語学習を元気の源に!

今日は、異様に暖かいですね。風も強いし、早くも春が来てしまったのでしょうか?

今しがた、息子を託児所に預けに外に出たら、とても2月の半ばとは思えない、ぽかぽか陽気に少々面食らってしまいました。

ただ、個人的には、腰痛持ちの私としては、こういう暖かい陽気は、大歓迎なんですけどね。でも、地球環境を考えると、やっぱり、大いに憂慮すべきことなんでしょうか。

さて、今日の私のスケジュールは、昼からかなりハードです。

レッスンが5クラスも入っていますし、妻のアートクラスのアシスタントとしての時間も加えると、ほとんど休みなく、10時までぎっしりと授業が続きます。

特に夜の8時からは、英検1級を目指すレベルの受講生向けの「読解&文法」の特別クラスがあり、このレッスンは1時間半のレッスンなので、指導にあたっては、その準備もかなり重要になります。

実際、今、その準備を行っている最中なのですが、今日のレッスンで使うつもりのTIMEの記事を模索しているうちについついある記事に読みふけってしまいました。

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Bible Study

今年から、取り組んでいるものの中に、聖書の学習があります。

聖書は、大学生の頃より興味があったのですが、その分厚さ、そして、その異邦性、及び、その圧倒的な伝統性(古臭さ?)のイメージのために、ずっと敬遠し続けてきた本でもあります。

その聖書に今年ついにチャレンジする決心がつき、年明けより、読み始めました。

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SECはなぜ、子供英会話クラスを廃止したか?

毎年、この季節になると、お問い合わせの電話が増えます。

そして、その多くは、幼稚園や小学校のお子さんを持つご両親からです。

この4月から、新たに英会話を習わせたい、又は、今通っているスクールよりも効果的なスクールを探したい、という方がほとんどです。

小学校高学年から英会話が正規の教科になるということも影響しているのかもしれませんし、また、この不況の最中にあって、子供が将来、日本国内の市場以外にも職を求めることができるようにするため、英語スキルをしっかりと身につけさせておきたいという先見の明優れた親心からのお問い合わせも少なくありません。

しかし、残念ながら、現在の私の教室では、そのような子供向けの英会話レッスンを行うクラスは一部の例外を除いては、行っておりません。

実は、5年前までは、本教室の受講生の半数程度が小学生以下のお子さんで占められたような状態であったくらい、さかんに子供英会話にも力を入れていました。

ところが、2004年、私は、いくつかの理由により、子供英会話クラスの募集を完全にストップすることにしたのです。

それらの理由というのは・・・・

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英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No.3

本日の言葉は、イギリスの宰相、ウィンストン=チャーチル氏のものです。

Success is the ability to go from one failure to another with no loss of enthusiasm.

和訳、及び、解説は、以下をお読みください。

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英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No.2

今日の言葉は、アインシュタイン博士のものです。

The more I learn the more I realize I don't know. The more I realize I don't know the more I want to learn.

和訳、及びコメントは以下をご覧くださいね。

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英語学習者に贈る「心を元気にする言葉」 No.1

早いもので、もう2月になってしまいました。

今日はちょっと風邪気味です。もうすぐ11ヶ月の息子も、そして、妻も、我が家は全員風邪ひきさんみたいです。

でも、こんな時こそ、気持ちが大事。体内から風邪の細菌が一匹残らず退散していくような痛快なイメージを創り、元気ハツラツで、今日も過ごしていこうと思います。

さて、本日から、古今東西、世界の有名人達が残した名言をまた、できる限り頻繁にご紹介していきたいと思います。

昨年は、「心に染(沁)む言葉」としてご紹介していましたが、今年は、不穏と不安が取り巻くご時世ということもあり、何よりも「元気」が一番ということで、「心を元気にする言葉」と題して、お贈りしていきたいと思います。

山登りやマラソンにも似た、この英語学習という取り組みに燃える皆さんの、心とヤル気のサポートになれば嬉しい限りです。どうか、ちょくちょく、寄って、読んでいってやってくださいませ。

では、今日の言葉です。

A man is not finished when he is defeated. He is finished when he quits. by Richard M.Nixon (アメリカ第37代大統領)

(和訳とコメントは以下をお読みくださいね)

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